今週の指標・休場
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夢
- 世界一周旅行&豪華クルージング旅行
- 恩返し&恩送り&社会貢献&美しい日本を次世代に引き継ぐ
- 経済的自由と時間の自由→平穏な毎日を家族ですごす
- 妻に恩を10倍返し
- 両親をハワイ旅行に連れていく
自分にエネルギーを
- 夢を叶える手段はある=FX。環境もある=どりぎば。あとは自分の「覚悟/情熱/行動量」だけ。
- まずは圧倒的行動。質と結果はあとから付いてくる。
- 未来の自分/家族を幸せに出来るのは今の自分だけ。さあ、動き出そう。
2026年の目標
- 自立した勝ちトレーダーの仲間入り
- 平均月3%の利益を安定して出す
- 環境認識に自信のある自分
- RRの良いトレード手法を確立する
意識すべきこと
- 「波が出やすい場所か?」これが全て
- 「波が来なければ何をやっても結局負ける」この大前提を肝に銘じる
- トレンドフォローは伸ばしてなんぼ
- 勝ち負けではない「一貫した正しい行動が出来たかどうか」
- 行動の事前準備…深呼吸して首を回して「よし、やるぞ!」と声に出す
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
USDJPY
EURUSD
GBPUSD
CHFJPY

【トレード振り返り】
ロング 95pips
【環境認識】
・週足は上昇の波の途中。
・日足は押し目買いエリアで時間経過もよく、日足の波がきてもおかしくない場面だと思っていた。MAもグランビルしているから、市場参加者も押し目買いを意識している場面。
・4時間TTSが出たら4時間1波を1時間TFで狙う予定だった。
・1時間レジサポが意識され、雇用統計があったから、それをやり過ごした後に良い形になっていれば関わりたいと思っていた。
【エントリー前】
・雇用統計で下ヒゲプライスアクションが出た&1時間グランビルで下支えされているから下は堅いと思った。
・攻防ラインも綺麗でこの注文の集中抜けがEP


【エントリー】
・攻防ラインと15分ネック越えでエントリー。
【ホールド/利確/決済】
・上昇後、建値付近まで押してきたが、日足の波が出るかもしれない場面だから、しっかりとホールドする強い気持ちでいた。その後ぐんぐん上昇していった。
・上昇の勢いが強いことから完全に日足の波が出たと思い、スイング的にホールドすることを決めた。
・最終的に1時間ダウでトレーリングし、下ヒゲで切られたが、ここはしっかり見れる場面であれば、TTSは出ていないから耐えるのがベストだったと思う。結果的にヨワンビルで下落していったから、獲得pipsは多少多くなったが、下ヒゲで反転上昇する可能性もあっただけに、しっかりと耐えることも重要だと思う。
【総括】
・環境認識→エントリー→ホールド→決済までほぼほぼ完璧に近いトレードが出来た。獲得pipsが多いことよりも、しっかりと一貫した正しい行動が出来たかどうかが判定基準となるから、その点で100点満点に近いトレードだった。
・4時間1波狙いを最近知り、それを活用してエントリー出来たことは自信となった。また、日足の波が出るかも、という環境認識が事前に出来ていたことで、RRの良いトレードになる可能性も加味して、しっかりと関わる意識でエントリー出来たのは良かった。
・ホールドに関しても「こんな所で切ったら勿体ないよ」と自分に投げかけることで、強いホールドが出来たと思う。仮に損切になったとしても、ルール通りに行動したこと、期待値を追いかけたことに変わりは無いから、それもまたナイストレードだったと思う。
・尻尾のことを考えると吐き出しを思うかもしれないが「どこまで伸びるかは分からないし、より伸びる期待値にかけた」ということだから「吐き出しとは思わない」と理解出来ているのはナイスだと思う。
・強いて言えば、週の持ち越しをしているから、これに対する対策やルール決めは必要
今日の気づき
■備考
- トレードや自分自身の事、今日気づいたことはなんでも書く
- 質より量が重要
- 「こんなこと書いたらなんて思われるか」は考える必要はない
- アハ体験は赤文字で書いたり、蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要

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