今週の指標・休場
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夢
- 世界一周旅行&豪華クルーズ旅行
- 恩返し&恩送り&社会貢献&美しい日本を次世代に引き継ぐ
- 経済的自由と時間の自由→平穏な毎日を家族で過ごす
- 妻に恩を10倍返し
- 両親をハワイ旅行に連れていく
自分にエネルギーを
- 夢を叶える手段はある=FX。環境もある=どりぎば。あとは自分の「覚悟/情熱/行動量」だけ。
- まずは圧倒的行動。質と結果はあとから付いてくる。
- 未来の自分/家族を幸せに出来るのは今の自分だけ。さあ、動き出そう。
2026年の目標
- 自立した勝ちトレーダーの仲間入り
- 年36%(平均月3%)の利益を出せる状態に整える
- 環境認識に自信のある自分
- RRの良いトレード手法を確立する
意識すべきこと
- 「波が出やすい場所か?」これが全て
- 「波が来なければ何をやっても結局負ける」この大前提を肝に銘じる
- トレンドフォローは伸ばしてなんぼ
- 勝ち負けではない「一貫した正しい行動が出来たかどうか」
- 行動の事前準備…深呼吸して首を回して「よし、やるぞ!」と声に出す
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
USDJPY

【週足】 方向 下
・戻し過ぎ
・青線に売り抑え勢力がいる
・MAは買い支えとして機能しそう
【日足】 方向 上
・上昇の波の途中
・水色線に押し目買い勢力がいる
・MAは水平。買い支えとして機能しそう

【4時間】 方向 上
・調整中
・窓開けしたが紫線に買い支え勢力がいる
・MAは売り抑えとして機能しそう
【1時間】 方向 下
・TTSが出て下落の波の途中
・黄色線に戻り売り勢力がいる
・MA乖離
【今日のシナリオ】
・静観する
【市場参加者の心理/直観】
・市場参加者の心理…4時間が調整になったから、売りを考える人も出てきそう
・直観…4時間がよく分からない動き。何も出来ないから時間経過を待つ。
【養成講座】
・4時間は方向が下が正解だった
・下落の波の途中は2つある。TTSが出た波とその次の戻り売りの波。
・斜めを根拠にしたトレードは難易度が高いというということが分かった。

【今日の気づき/振り返り】
・4時間は買い支えられて調整中
EURUSD

【週足】 方向 下?
・DCがいくつか考えられるが、8:2で方向は下と視たい
・DCによって勢力がどこにいるかが変わるが、青線に戻り売り勢力がいる
・MAは売り抑えとして機能しそう
【日足】 方向 下
・下落後、戻しをつけている途中
・水色線に戻り売り勢力がいる
・MA乖離

【4時間】 方向 上?
・窓開けして確定ではないが、このままいくとTTSが出て方向は上
・紫線に押し目買い勢力がいる
・MA乖離
【1時間】 方向 上
・TTSが出て上昇の波の途中
・黄色線に押し目買い支え勢力がいる
・MA乖離
【今日のシナリオ】
・様子見する
【市場参加者の心理/直観】
・市場参加者の心理…日足は下だが勢いが弱まっているから、売りを考える人も少なくなっていそう
・直観…4時間では何も出来なさそう。あるとすれば4時間TTSが出た後の1波狙いか。
【養成講座】
・母体としてのマクロ的には優位性があっても、1回毎のミクロ的な優位性があるかは分からない。アリの事例が分かりやすかった。
・4時間と1時間同時高値越えは攻防ラインを待つ。無理矢理TTSを作る想定は獲物を捕らえにくくなるから、これは良くない。

【今日の気づき/振り返り】
・4時間はTTSが出て上昇の波の途中
GBPUSD

【週足】 方向 上
・戻し過ぎ
・青線に買い支え勢力がいる
・MAは売り抑えとして機能しそう
【日足】 方向 下
・戻しをつけている途中
・水色線に戻り売り勢力がいる。点線も意識されそうな水平線でこちらを見ている勢力はいそう
・MAは売り抑えとして機能しそう

【4時間】 方向 上
・このままいくとTTSが出て上昇の波の途中
・紫線に押し目買い勢力がいる
・MAは上を向き始めた
【1時間】 方向 上
・TTSが出て上昇の波の途中
・黄色線に押し目買い勢力がいる
・MA乖離
【今日のシナリオ】
・様子見する
【市場参加者の心理/直観】
・市場参加者の心理…意識されそうな日足戻り売りエリアに到達したから売りを考える人も出てきそう
・直観…4時間vs日足の構図がしばらくは続く。4時間押し目買いも視えるが、上に日足勢力がいるからそちらも意識する必要がある。
【養成講座】
・

【今日の気づき/振り返り】
・4時間は上昇の波の途中
CADJPY

【トレード振り返り】
ショート -3pips(0、-3)
【軸足】
・1時間の波狙い
【環境認識】
・日足は方向は下だが戻し過ぎの為、買い勢力を一応警戒(白線の2本付近)
・4時間は下落の波の途中
・1時間はトレンド継続シグナルが出た後、存在確認OK
【エントリー/ホールド/決済】
・1回目…15分足安値割れエントリー。5分で流れが変わったと判断し撤退。
・2回目…ドコオワでエントリー。5分はヨコヨコでホールドはしんどかったが、上は15分戻り売り勢力&MAもあることから、ここまでは耐える判断をした。その後、15分で流れが変わったので撤退。

【決済後の感情/思考】
・「全然伸びない、下落しない。懸念点もあるから深追いはしたくないから、2回でやめておこう」と思った。
【波は出たか】
・波が出たかは微妙。1時間で伸び切りの影響か中々下落しなかった。
・日足戻し過ぎで反対勢力の節目は分かっていたが、1時間の波であれば問題なさそうと思っていたが、その考えが甘かったのかも。波が出る優位性にかけたつもりだが、今回の環境認識的にはそもそも狙える波ではなかったか?

【振り返りで気になった点/次回改善点】
・波が出るかどうかの見極めをもっと精度高く行う必要があると思う。
【成長した点】
・日足全戻し対応の節目を意識しながらトレード出来たのは良かったと思う。1時間の伸び切りの懸念点もあったから、深追いはしない選択肢は結果的に正解だった。
【総括】
・「波が来ないと何をしても負ける」を痛感した。ホールド中はストレス状態になるし、やはり波が出るかどうかが一番重要だと改めて思った。
・「日足の影響があったとしても1時間の波なら」という意識だったが、その波さえ来ないこともあるから、より慎重に考える必要があると思う。
夜の一言
・波を追うのも体力が必要だと思った
・自分のストライクゾーンはある程度決めておいた方が良いのかも
・ベイビーステップで始めた腕立てが2ヶ月弱も続いているのが驚き!
